淡路ごちそう館御食国


御食国(みけつくに)

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外観は大正時代に建造されたレンガ造りの工場跡を生かした、


開放感ある空間と歴史の香り漂う赤レンガの壁が心を和ませます。









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一階フロアは、淡路島の特産品が販売されています。

いろいろあって目移りしてしまいますね。


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ここからが、レストランフロアとなっています。

入り口の処には、お勧めのメニューが張られていました。

私的には、肉系かな??






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赤レンガが心和ませます。

いい雰囲気をだしてます。







御食国

御食国(みけつくに)は、日本古代から平安時代まで、贄(にえ)の貢進国、すなわち皇室・朝廷に海水産物を中心とした御食料(穀類以外の副食物)を貢いだと推定される国を指す言葉。律令制のもと租・庸・調の税が各国に課せられたが、これとは別に贄の納付が定められていたと考えられる。『万葉集』にある郷土礼讃の歌に散見され、『延喜式』の贄の貢進国の記述、平城京跡から出土した木簡の記述などから、若狭国・志摩国・淡路国などへの該当が推定されている。(Wikipedia)

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